大王海運の軌跡History

昭和60年~平成6年~今日の事業の礎を築く~

昭和60-1985年-

11月

大王海運株式会社設立
本店を愛媛県伊予三島市(現四国中央市)村松町930番地2に置く
港湾荷役・船舶代理店業開始

昭和61-1986年-

5月

海上運送事業・港湾運送事業・倉庫業・産業廃棄物処理運搬業を開始

9月

内航運送取扱業の事業許可を取得

10月

輸入チップ・石炭荷役開始

昭和62-1987年-

10月

木材チップ専用船 ”TAIO FRONTIER”(D/W 41,000MT)竣工
寒川倉庫(1,290坪)竣工
輸入原木荷役開始

11月

輸入タルク、カオリン荷役開始

10月

木材チップ専用船 ”TAIO RAINBOW”(D/W 42,000MT)竣工

昭和63-1988年-

3月

倉庫業の事業許可を取得
通関業(神戸税関許可)の事業許可を取得

7月

木材チップ専用船 ”TAIO COSMOS”(D/W 43,000MT)竣工

9月

外航不定期航路事業開始

10月

木材チップ専用船 ”TAIO DREAM”(D/W 43,000MT)竣工
内航船 ”エリエール1”(499G/T)竣工

平成-1989年-

10月

東京支店開設(東京都千代田区神田駿河台)

平成2-1990年-

6月

内航船 ”エリエール2”(499G/T)竣工
村松3号上屋(909坪)竣工

平成3-1991年-

3月

内航船”正幸丸”(199G/T)竣工

8月

船舶管理業開始

平成4-1992年-

平成5-1993年-

8月

一般貨物運送事業開始

9月

中曽根資材センター(500坪)竣工

平成6-1994年-

1月

船舶管理・船員配乗業務開始
(美須賀海運株式会社設立)

7月

新社屋竣工 愛媛県伊予三島市紙屋町(現四国中央市三島紙屋町)7番35号

9月

市営村松5号上屋(2,381坪)竣工
東京支店移転(東京都千代田区飯田橋)

10月

外航チップ船による乗船研修開始

  • 昭和60年 大王海運株式会社設立

    昭和60年 大王海運株式会社設立

  • 昭和62年 TAIO FRONTIER 竣工

    昭和62年 TAIO FRONTIER 竣工

  • 平成6年 新社屋竣工

    平成6年 新社屋竣工

平成7年~16年~未来への萌芽~

平成7-1995年-

8月

日台コンテナ定期航路(OOCL)の開設

9月

内航船”第八同栄丸”(499G/T)取得
木材チップ専用船 ”DAIO PAPYRUS”(D/W 46,000MT)竣工
大阪営業所開設(大阪国際ビル)

平成8-1996年-

7月

中之庄1号倉庫(1,650坪)竣工

平成9-1997年-

4月

内航船 ”三恵丸”(514G/T)竣工

8月

中之庄2号倉庫(1,260坪)竣工

平成10-1998年-

1月

内航チップ船の配船業務開始

5月

木材チップ専用船 ”DAIO DISCOVERY”(D/W 50,000MT)竣工

6月

東京本社移転(東京都千代田区富士見 飯田橋メインビル5F)
二本社制として業務開始

平成11-1999年-

3月

大阪営業所 神戸に移転(商船三井ビル)

6月

具定倉庫(1,100坪)竣工

9月

自社船 ”第八同栄丸” による内航コンテナフィーダーサービス開始
(三島川之江―神戸)

平成12-2000年-

平成13-2001年-

1月

内航船 ”明丸”(499G/T)竣工

5月

内航船 ”エリエール”(499G/T)竣工
日韓コンテナ定期航路の開設(南星海運)

10月

RO-RO船三島川之江港寄港開始(第七有明丸)

平成14-2002年-

8月

関西物流部として神戸営業所が大阪に移転(新ダイビル)

11月

RO-RO船定期航路事業開始
千葉-大阪-三島航路開設

平成15-2003年-

12月

RO-RO船”第八有明丸”(2,723G/T)取得

平成16-2004年-

1月

木材チップ専用船 ”CORRAL STAR”(D/W 65,000MT) 運航開始

3月

ISO9001:2000認証取得
上海駐在員事務所を開設

  • 平成7年 日台コンテナ定期航路(OOCL)の開設 今日のコンテナの取り扱いの基礎となった。

    平成7年 日台コンテナ定期航路(OOCL)の開設
    今日のコンテナの取り扱いの基礎となった。

  • 平成10年 DAIO DISCOVERY 竣工

    平成10年 DAIO DISCOVERY 竣工

  • 平成10年 東京本社

    平成10年 東京本社

  • RO-RO船定期航路事業開始

    RO-RO船定期航路事業開始

平成17年~現在~港の発展と共に~

平成17-2005年-

3月

内航船(新)”エリエール2”(499G/T)竣工

9月

ISO14001:2004認証取得

平成18-2006年-

1月

RO-RO船 袖ヶ浦港から千葉港へ寄港地変更

3月

内航コンテナフィーダー(第8同栄丸)週3便に増便

5月

RO-RO船”第2はる丸”(7,756G/T)就航

8月

RO-RO船”第1はる丸”(7,756G/T)就航
RO-RO船”第7有明丸”を”第3はる丸”へ船名変更
内航船”大島百合丸”(498G/T)竣工

9月

宇野港寄港開始(第1・第2はる丸)

平成19-2007年-

9月

日韓コンテナ定期航路 南星海運 週2便に増便

9月

日中コンテナ定期航路 神原汽船 週1便寄港開始

平成20-2008年-

3月

金子地区岸壁(水深14m)供用開始

10月

金子国際ターミナル協同組合設立

平成21-2009年-

2月

八興運輸㈱と提携し南九州サービス開始(はっこう21)

4月

内航船”大島一丸”(499G/T)竣工

5月

特定保税承認者に認定

平成22-2010年-

平成23-2011年-

3月

炭酸カルシウム原石荷役開始

7月

日韓コンテナ定期航路 天敬海運 週1便寄港開始

平成24-2012年-

10月

金子国際ターミナル コンテナヤード運用開始

11月

金子国際ターミナル 外航コンテナ船荷役開始

12月

金子臨海1号倉庫(5,882坪)竣工

平成25-2013年-

7月

金子臨海1号倉庫 太陽光発電設備(2.2MW)竣工

平成26-2014年-

3月

内航コンテナフィーダー船運航休止

4月

内航コンテナフィーダー航路 井本商運 週1便寄港開始

平成27-2015年-

4月

金子国際ターミナル協同組合管理棟完成

7月

金子臨海2号倉庫(4,730坪)竣工
市営金子1号上屋運用開始

8月

RO-RO船(新) ”第3はる丸”(8,500G/T) 竣工

9月

金子臨海2号倉庫 太陽光発電設備(1.1MW)竣工

平成28-2016年-

1月

第2関西納整センター及び大阪事務所運用開始

6月

認定通関業者に認定
(特定保税承認者とのダブルクラウンに)

10月

日韓コンテナ定期航路 高麗海運 週1便寄港開始

平成29-2017年-

7月

木材チップ専用船 ”PRINCESS HARU” 竣工
金子臨海3号倉庫(3,743坪)竣工

8月

木材チップ専用船 ”PRINCESS PACIFIC” 竣工
金子臨海3号倉庫 太陽光発電設備(1.1MW)竣工

10月

木材チップ専用船 ”PRINCESS SUIHA” 竣工

12月

いわき南台物流センター竣工

平成30-2018年-

1月

大伊王国際貨運代理(上海)有限公司営業開始

5月

エリエールロジスティクスセンター四国中央
(金子臨海4号倉庫(13,440坪))竣工

平成31令和-2019年-

令和2-2020年-

2月

内航貨物船"新大島丸"竣工

  • 平成18年 第2はる丸進水式

    平成18年 第2はる丸進水式

  • 平成18年 大島百合丸進水式にて

    平成18年 大島百合丸進水式にて

  • 平成19年 神原汽船寄港開始

    平成19年 神原汽船寄港開始

  • 平成20年 金子地区岸壁供用式

    平成20年 金子地区岸壁供用式

  • 平成24年 金子臨海1号倉庫竣工・屋上に太陽光パネルを設置

    平成24年 金子臨海1号倉庫竣工・屋上に太陽光パネルを設置

  • 平成27年 (新)第3はる丸命名・進水式

    平成27年 (新)第3はる丸命名・進水式

  • 平成29年 PRINCESS HARU竣工

    平成29年 PRINCESS HARU竣工

  • 平成30年 エリエールロジスティクスセンター四国中央竣工

    平成30年 エリエールロジスティクスセンター四国中央竣工

  • 令和2年 新大島丸竣工

    令和2年 新大島丸竣工